終焉宿-001-SCP
assc様並びにasscの会社の皆様。(SCP財団特別監視員)に残しておきたい文章です。
o5…..
待機….
……
完了しました。
我らは荒鮫を収容している。だが上には上がある。われらは機密に売りさばいているが、彼らは世界を守るに過ぎない。 所詮、オブジェクトの売りさばいたところで、scpに、いや、世界にとってタチが悪い。我らは何の目的で売りさばき、また、なにを調べるのだろう。 scpに責任があると、我らも不利だ、なぜなら 特異性はあそこの方が恐ろしい。 ペスト医師、彫刻オリジナル、シャイガイ。 私はscpと協力したい。
それはあまりにも不利かもしれないが、我らは結局scp財団、(と同じ) であるから。 scp財団はいつ012345rty様の会社に損害がでて、大量のオブジェクトが発覚しても責任を負わせたくない。 僕は異質な物を知り、世界を守ったり売ったりするのが楽しい。 勝手な要望だが、そんな理由で財団と協力したい。
ともかくわたしは財団に手を貸したい、塩を貸したい。 …….etc メモ aiueoaiueoppap.
旧担当者: aiueoaiueoppap
page revision: 2, last edited: 11 Apr 2020 05:21

